会社概要

ロードテック株式会社

ロードテック株式会社は兵庫県姫路市が本社です。交通安全施設の施工をはじめ土木一般工事を請負う会社としてISO(国際標準化機構)の認証取得に積極的に取り組んでいます。
また2021年からSDGs(持続可能な開発目標)への参加、ISO14001 環境マネジメントシステムの取得にチャレンジしています。

ロードテック株式会社 ISO(国際標準化機構)取得の略歴
2014年 ISO 9001:2008 品質マネジメントシステム 認証取得
2017年 ISO 9001:2015 品質マネジメントシステム 認証取得
2020年 ISO 45001 労働安全衛生 認証取得
2021年 ISO 14001 環境マネジメントシステム 認証へ向けてチャレンジ
2021年 SDGs(持続可能な開発目標)への参加

企 業 理 念
私たちは、あらゆる道路交通網の整備事業を通して、全ての人の交通機関を利用した移動の円滑化の促進に努め、広く豊かな社会づくりに貢献し、安心と安全を提供しつづけていきます。

活 動 方 針
私たちは、法令を順守し、品質の高い工事を提供し続けます。

私たちは、常にPDCAを通して業務の継続的な改善を行い、工期・納期を守ります。

私たちは、環境保護と汚染の予防に努め、やさしい事業活動を行います。

私たちは、事業活動を通じて排出する建設廃棄物の低減と再使用化、再生資源の利用を積極的に推進します。

私たちは、不安全行動による災害・事故を防止します。

私たちは、安心・安全・健康に働ける職場を作ります。

私たちは、法令と社内ルールを守り、無事故無違反を目指します。

私たちは、SDGsの達成に取り組みます。

2021年4月1日 ロードテック株式会社
代表取締役 圓井 隆広

創業/昭和47年12月
資本金/1,000万円
従業員数/20名

建設業許可/兵庫県知事 許可(般-2)第453580号
加盟団体/(社)全国道路標識標示業協会、(社)兵庫県建設業協会、(社)土木学会、姫路商工会議所
災害協定締結/姫路市、兵庫県建設業協会

本社/〒672-8043 姫路市飾磨区上野田5丁目119番地
 TEL.079-233-1700 FAX.079-233-1701
神戸営業所/〒672-8043 神戸市中央区東町113
 TEL.078-392-2524 FAX.078-392-2213
宝塚営業所/〒665-0033 宝塚市伊孑志2-3-10
 TEL.0797-72-3270 FAX.0797-72-3271 
東播営業所/〒677-0054 西脇市野村町59-1
 TEL.0795-23-2573 FAX.0795-23-2635
西播磨営業所/〒678-0001 相生市山手1丁目163
 TEL.0791-24-7017 FAX.0791-24-7018

主要取引先

[官公庁一覧]
国土交通省各地方整備局
兵庫県警察本部
兵庫県県民局各土木事務所
阪神高速道路株式会社
兵庫県 各市役所・町役場
本州四国連絡高速道路株式会社

[民間企業]
西日本高速道路メンテナンス関西株式会社
株式会社NIPPOコーポレーション
日本道路株式会社
奥村組土木興業株式会社
株式会社平野組

事業内容

  1. ・道路標識の設計・施工
  2. ・道路区画線・道路標示の施工
  3. ・防護柵・安全柵の施工
  4. ・防音壁・遮音壁の設計・施工
  5. ・消防水利・消防施設の設計・施工
  6. ・各種塗装工事
  7. ・保安用品、交通安全製品の販売
  8. ・交通安全対策道路維持工事

沿革

  1. 昭和47年12月 有限会社和広を設立 資本金100万円
  2. 昭和50年12月 有限会社から株式会社へ組織変更 資本金300万円
  3. 昭和52年4月 道路の交通安全施設の施工業務を開始
  4. 昭和54年4月 姫路市役所及び兵庫県各土木事業所の指名入札に参加
  5. 昭和63年11月 ロードテック株式会社に社名変更近畿地方整備局各国道事務所の指名入札に参加
  6. 平成2年11月 資本金1,000万円に増資
  7. 平成4年11月 姫路市飾磨区上野田5丁目119番地に本社を移転
  8. 平成14年~ 伊丹営業所を宝塚営業所に移転 東播磨営業所(西脇市)、西播磨営業所(相生市)に開設
  9. 平成26年1月 国際標準化機構(ISO) の『ISO9001 品質マネジメントシステム』を認証取得
  10. 宝塚営業所、東播営業所、西播磨営業所もISO9001品質マネジメントシステムに追加認証
  11. 令和2年8月 労働安全衛生に対する国際標準化機構(ISO) の『 ISO45001 安全衛生マネジメントシステム 』取得
  12. 令和3年4月 国際標準化機構(ISO)の『ISO14001環境マネジメントシステム』の取得にチャレンジ
  13. 令和3年4月 SDGs持続可能な開発目標への参加
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